Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

越権

その人に許されている権限をこえてことを行うこと。 おっけん。 「~行為」

謁見

身分の高い人にお目にかかること。 「女王に~する」「~が許される」

閲見

調べるために見ること。

塩安

「塩化アンモニウム」の略。

沿路

道に沿った所。 みちぞい。 沿道。

遠路

遠いみちのり。 「~はるばる訪れる」

円顱

〔「顱」は頭の骨の意〕 (1)まるい頭。 (2)髪をそったまるい頭。 僧侶。

演技

(1)俳優などが舞台で芸を演じて見せること。 また, そのわざ。 「悪女役を巧みに~する」 (2)スポーツや競技で, 一定の方式にしたがって, 選手が演じる技。 「模範~」 (3)いかにもそれらしく振る舞うこと。 いつわりの態度。 「彼女の涙は~だった」

演戯

(1)「演劇」に同じ。 (2)「演技{(1)}」に同じ。

延喜

年号(901.7.15-923.閏4.11)。 昌泰の後, 延長の前。 醍醐(ダイゴ)天皇の代。

義捐

慈善のため, また不幸や災害にあった人に対して, 金品を寄付すること。 「窮民を救済すべき諸院へ~せんが為めに/緑簑談(南翠)」 〔「義援」とも書く〕

縁起

(1)物事の吉凶の前兆。 きざし。 前ぶれ。 「~がよい」 (2)社寺の起源・由来や霊験などの言い伝え。 また, それを記した文献。 「石山寺~」 (3)事物の起源や由来。 (4)〔仏〕 因縁によってあらゆるものが生ずること。 <i>~でもな・い</i> 縁起が悪い。 不吉だ。 とんでもない。 <i>~を祝・う</i> よい事があるようにと祝い祈る。 <i>~をかつ・ぐ</i> 吉凶の迷信にとらわれる。 縁起がいいとか悪いとかを気にする。

演義

(1)道理や事実などをわかりやすく説明すること。 また, その記述。 (2)中国で, 歴史上の事実をもとにしてそれを興味深く通俗的に展開させた俗語の小説。 元・明代に盛んになった。 その母胎となったものは, 唐・宋代にかけて発達した講談・芝居その他の大衆芸能である。 「三国志演義」など。 演義小説。

倦厭

あきていやになること。 「或は恐る両君をして~せしめんことを/花柳春話(純一郎)」

嫌煙

他人の吸うタバコで様々な害を受けることを嫌うこと。

犬猿

犬と猿。 仲の悪い者のたとえ。 <i>~の仲(ナカ)</i> 何かにつけていがみ合うような仲の悪さ。 <i>~も啻(タダ)ならず</i> 仲の悪いといわれる犬と猿より, さらに仲の悪いこと。 「~ぬ仲」

遠見

(1)遠くを見ること。 とおみ。 遠望。 (2)遠い将来を見通すこと。 「大利の基(モト)ひをひらくの理だから落ち付いて~すべし/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (3)(能楽で)遠くを見渡したりして, 観客に遠景を想像させるような演技。 また, 場面を広い背景の中におくことによって生まれる間接的な効果。 「本木に名所のほしきは, かやうの~の便りのため也/申楽談儀」

山塩

岩塩(ガンエン)のこと。 やまじお。

三猿

両手でそれぞれ両目・両耳・口をおおっている三匹の猿の像。 「見ざる・聞かざる・言わざる」の意を表したものといわれ, 絵・彫刻に描かれ, また庚申塚(コウシンヅカ)などに見られる。 さんさる。

蜿蜒

ヘビなどがうねり行くさま。 また, うねうねと長く続くさま。 「~長蛇の列」「愛宕の山脈が~と連なつて/朱雀日記(潤一郎)」 〔「蜿蜿」「蜒蜒」とも書く〕